親に遊んでもらった記憶。

先の三連休は実家に遊びに行ってまして、日曜日は
実家からほど近い昭和記念公園に行ってきました

日傘をさしたGirl(ガール)
日傘をさしたGirl(ガール)


よく晴れて爽やかな気候だったこともあり、
公園はとても混んでいました。
(キッズトライアスロンの大会もやってたしね)

2歳と0歳連れなので、広い芝生のスペースでうふふキャッキャ
というわけにもいかず、遊具のあるわんぱく広場へ。

みんなの原っぱ
こういうスペースで遊ぶようになるにはあと2年か



ジジに次女を預けて、自分は長女と遊具でおもいっきり
体を使って遊びました。ふたりとも汗びっしょり。

びよんびよん
お気に入りの遊具。「びよんびよん」(正式名称不明)




で、帰りの車のなかでふと気がついたんですが・・・

自分は、こうやって親に遊んでもらった記憶がないなー

年子の姉がいたので、姉と遊んでいたから
遊び相手として親は不要だったのでしょう。

小さいころの記憶を思い返しても、
父も母も遊んでいる子どもたちを遠くから眺めているだけで
一緒に遊ぶということはなかったなぁ....
なんて、そんなことを考えていたわけですが、家に帰ってから
どうして親は一緒に遊んでくれなかったのかわかりました。

一緒に遊ぶと著しく体力を消耗して
その後に待ち受ける「ご飯の支度」や「寝かしつけ」
という親業務をこなす体力が残らなくなるからだ!
※この日はうたた寝して、深夜2時に目を覚ました人



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