2ヶ月頃の話4:不思議な夢の話

ある朝、不思議な夢をみた。



早朝、なんとな~くごにょごにょ言う音でボンヤリ目が覚める。




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ダンナが夜勤の日はラジオをつけて、タイマーをかけて寝るので
あら?ラジオをつけっぱなしで寝たかしら?
タイマー設定忘れたかしら?と思うも、
この日、ダンナは夜勤ではなく、もちろんラジオもつけていない。

ごにょごにょ言う音は、男性が3人くらいで何か話している声だった。


内容は、会議。
A「お腹の子が女の子なら、○○家でみましょう。」
B「男の子なら△△家が。」
C「いやいや、お前さんのところは既に一人いるだろう、うちがみる。」
B「何をいってる。うちがみるのが妥当だ。」
A「では女の子なら○○家でようござんすね。」
BC「ちょっとまった。いいとは言ってない!」


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生まれてくる子を、どこの家が守護するか、
みたいな話し合いでした。

「へ~守護霊って、こういう会議できまるんだ~
ご先祖様を大事にすると、いろんな家の霊が
名乗りをあげてくれるんだろうなきっと」
とかボンヤリ思いながらまた眠りに付いた。



たぶん、「妊娠している」という状態でアパレペーになった
脳みそが見せた夢なのでしょうが、ちょっと不思議で面白かった。





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この記事へのコメント

☆まがり★
2012年03月01日 13:36
守護霊
あんま凄い人が憑くとプレッシャーがかかりますな
秀吉とか家康とか天下統一しないと!
アレクサンドロス、東へ!
日本から東に向かっちゃうと海ですが
たまに現実だったような気もする夢
ありますな
昔よく見たのははっと起きると
いや、起きた感覚が無いので
ペンで字を書いてそれが目の前にあるか
どうかで判ると思うとぱっと
ペンがあって字を書くのだが
当然起きた事自体も夢なので
本当に目が覚めるとペンも紙も無い
こんな変な夢を度々見た
別に夢かどうかなんて確認しなくても
いいのにね
2012年03月05日 23:36
>☆まがり★さん
結局、どの家に決まったのか
最後までは聞かなかったんですけどね。
A家だと、学者の家系だから頭がよい子に
なったかもしれません(笑)
あ、個人の能力は守護霊関係ないか。

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